ふと「フォーチュン・クエスト」を調べてみたところ、 今は「新〜」が 11 巻まで出ているようだ。
「新〜」の 4 巻か 5 巻くらいまでは読んだなぁ。そのうち続きも読んでみよう。
http://pc8.2ch.net/test/read.cgi/gamedev/1138099311/436n
誰もWikiを立ち上げないようなら、暇を見てsugi氏に使っていいかどうか確認するかも、知れないし、しないかも知れない。
吉里吉里Wikiでしたら、自由に編集・追加してもらってかまわないですよ。 (ちなみに、裏で CVS のバージョン管理をしてます。 間違って消してもちゃんと戻せるので、安心していじってください)
RandomNote は今は使ってないです。中身は吉里吉里Wikiに移して、これはそのうち消そうと思います。
最近、吉里吉里情報の更新を全然やってなくて申し訳ないんですが、 いろいろと画策してはいるので早く表に出せるところまで持っていきたいところです。
かしまし~ガール・ミーツ・ガール 1 (1)(あかほり さとる)
結局 FF12 は発売日に購入。発売直後にやるのは 7 以来かなぁ。 ヨドバシアキバで7980円。10%還元かと思ったら、どうやら13%還元されていたようだ。
そのあとメロンブックスで漫画2冊購入。 鳴子ハナハルの絵いいなぁ。
(Amazon の FF のレビュー より)
FF12 はやればやるほど面白くなる、いまレベル30ぐらいだけどすげーでかいボスキャラに自分なりに考えて育てたキャラで挑みつつ、死線すれすれをさまよいながら一つ一つの判断に手に汗握る戦闘、そんな感じですよ。両手剣持ちのファイター、剣と白魔法のパラディン、純魔法使いタイプとか考えながらライセンスを選んでいってびったりガンビットで連携はまったらたまらなく面白いわけですよ。
1周目はなるべく外部の情報なしでプレイしてみようと思っているので 他の人がどういう状況なのかとか、どう育てると便利みたいなことは全くしらないのですが、 id:naoya 氏のエントリにちょっと違和感を感じたので 書いてみます。
ちなみに今の自分の進行状況はプレイ時間が約32時間・主人公Lv29で、剣を取ったところです。 (ここまで進んだ人には通じますよね)
例えば、X という武器と Y という魔法が入手済みで、でもライセンスポイントが不足していてどっちかしか取れないという状況では 「両手剣持ちのファイター、剣と白魔法のパラディン、純魔法使いタイプ」みたいにタイプを分けて育てるのが自然でしょうし、 その戦略を練るのが面白いと思います。 しかし今のところそういう状況に遭遇してなくて、むしろライセンスは取れるんだけど武器も魔法も入手できてない、 なので結局全員平均的に育っていってるという感じですね。
これまでほとんど補欠だったあるキャラのライセンスが1850Pくらいたまってたので 試しに魔法に全力投入してみたら、全部の魔法ライセンスを取ることができました。 でも、魔法自体がないので、全力投入しても意味ないんですよね。 (特に黒魔法がLv3までしかないです。どこか見落したのかなぁ……)
で、それで困っているかというと、ストーリ進行には特に困ってません。
そのような感じで、ライセンスシステムに「戦略性」というものをあまり見出せてなかったりします。魔法・武器の実物の入手の制限から、結局全員平均的に育ってしまうじゃないかという感じです。 もうちょっとライセンスポイントの入り方が渋いか、魔法・武器がどんどん入手できてる状況なら もっと面白いのに……というところですね。
一応書いておくと、まだクリアしたわけではないので今後状況が変わってくる可能性は大いにありますし、実は魔法や武器は簡単に手に入るのかもしれません。 自分のプレイスタイルがまずい可能性もあります。 自分は FF8 で製作者がシステムに託した意図を全く読み取れずに、ひたすら召喚獣ボタン連打で進んだような人間ですので。 (FF8 に関しては「今だからこそFF8 in 2003」を参照)
2006/03/21 東京都立産業貿易センター(浜松町館)
都産貿で開催された素敵空間2に参加してきました。 ネコミミモード2と合同カタログです。
都産貿に到着したのが10時ちょうどくらい。列は、計量検定所の門をちょっと越えたくらいのところでした。列でカタログを購入。 列で並んでいると、女性陣が次から次へと通っていきました。都産貿の別イベントだったのかな?
今回、こもれびのーとのもみじ真魚さんにスケブをお願いしてみました。 依頼がたくさんあるので時間がかかりそうですけどかまいませんか、とのことでしたが、 こちらはかまわないのでお願いすることにしました。リクエストを聞かれたので和服のめいどさんで。
さて、しばらく待たないといけないのですが、その間何をしようか考えて 山手線をぐるっと1周かぶりつくことにしました。 浜松町から外回りで田端まで移動し、京浜東北線の快速で東京、東海道線で新橋に移動し下車。 運賃130円。こういう無駄な乗り換えがいいですね。
汐留・浜離宮の横を通って都産貿まで歩いてみましたが、思ったより道が分かりづらかったです。 13時半ごろ都産貿に到着。 スペースには完成したスケブが鎮座しておりました。15冊ほど描かれたそうで、本当にありがとうございます。
もう30分ほどで即売会終了・アフターイベントというところでしたので、せっかくだから最後までいようということで しばらくぶらぶらしていました。 ちょうどWBC決勝が佳境を迎えるところで、会場内が速報で盛り上がったりしてました。 最近は携帯電話でテレビが見れるからすごいですよね。
アフターイベントのじゃんけん大会、色紙やポスターなどがプレゼントされるのですが、 なぜか「QP:FLAPPER+ぜろもの+恥骨マニア」の色紙を獲得しました。 コミケ設営の反省会のときもそうなのですが、じゃんけんで勝ち残るのは不思議な気分です。
16:35撤収。楽しい一日でした。
_ KAY [トラックバックが送れない。orz という事で直接伺わせて頂きました。Wiki使用許可ありがとうございます〜。また折を..]